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ロハスな浪費的生き方
先端といわれるテクノロジーを駆使した人間の生活なんて自然からみるとゴミの山そのもの
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突然ですが靖国神社
戦争を知らない人のための靖国問題戦争を知らない人のための靖国問題
(2006/03)
上坂 冬子

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毎年8月15日が近づくと話題になるのが靖国神社。

上坂冬子を知らない方も一度は読んで頂きたい本です。

もちろん、戦争を知らない世代の方も一読していただければいい本です。気に入る、気に入らないはその人の感想でそんなことはどうでもよいでしょう。なぜ話題になるか、自分はそのことについてどう考えるか、他人に聞かれても、酒の席で話題になっても少なくとも付いていける程度のことは頭に入れておいて欲しいですね。

内容については賛否両論あります。

読んでみて自分は「賛」なのか「否」なのか・・・・・判断つかなければ関連書籍をもっと読めばいい。

この本はあくまで靖国問題の足がかりとして読んでもらえばいいのです。



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北朝鮮はどこに行くのか?
金正雲がいよいよ表舞台に登場する。毎日新聞によると「国防委員長代行」に就任とか・・・

以下毎日新聞より抜粋

北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記(67)の最有力後継候補、三男正雲(ジョンウン)氏(26)が、国防委員会で「委員長代行」として執務していることが分かった。北朝鮮指導部に近い複数の関係者が毎日新聞に証言した。「委員長代行」は正式な職位ではないが、国内最高ポストの国防委員長(金総書記が兼任)を補佐する立場とみられ、後継者としての地位をさらに固めたと言える。

(中略)

関係者は「正雲氏は明確に将軍様(金総書記)から後継指名を受けたようだ」と指摘。「正雲氏は党にも人民武力省にも籍はなく、国防委員長の代行・代理の立場に専念している。将軍様に万一のことがあれば、そのまま委員長に上がるという意味だろう」と分析している。


三男正雲についてはあまり知られていないが、最近ではスイスの公立学校に通っていたとか、
父親の金総書記からは「若大将」「青年大将」「金大将」などさまざまな形で呼ばれているといか・・・

いずれにしても最も気をつけなければならないことは、彼の取り巻きであろう。
若手将校などが中心とか、軍部が後押しをしているとか、いまだに不明確な話が伝播しているのでどういった路線をとるのかはよくわからない。

一部の中国通筋では、もはや完全に中国従属路線で金王朝支配を継続することは決定済みとか・・・
米国も暗黙のうちに了解していると、まことしやかにささやかれている。

米中ともに今これ以上の問題は起こしたくないのが本音であろうから、想像はできる。



日本は今後どうするのか。

外交という2文字はむなしく響く。

従来のばら撒き路線では、どこからも一顧だにされなくなるだろう。

サブプライム問題が終息したわけではないし、

いつまで米国従属政策を継続させていくつもりなのかしらね・・・・・!

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事実を知ることの難しさ!

最高裁で痴漢の被疑者が無罪となリました。

「それでもぼくはやっていない」

という映画でも、被害者である高校生の証言だけが優良な証拠となる点ではほぼ同じような冤罪事件といえるのではないだろうか。わたしも男なのでもし同じ立場におかれた場合を想像するだけでも、たまらない。誰も自分の無罪など証明してくれる者はいないだろうし、朝の通勤通学時の一刻を争う時間帯に、人の善意など期待しようもない。

真実を知るのは被疑者のみというのも、救いようの無い状況であろう事は想像に難くない。
痴漢冤罪 ほど日常に潜むものはないでしょう。

家庭生活、人間関係が一度壊れてしまえば、後に無罪が確定してもそれらの関係は修復の使用がないのではないだろうか。


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激しい季節
最近のイタリア映画といえばあまり思い浮かばないくらい見ていないので、モニカ・ベルッチの名前くらいしか浮かばない・・・・情けないですわ・・・彼女も今年秋には40才、今流行のアラフォーですか(笑)

ヴァレリオ・ズルリーニ監督の「激しい季節」(邦題)をご存知でしょうかしらね。
昔の映画ですが、実は、子供の頃にね、変装して観に言った映画なんですよ。
看板と映画の題がとても刺激的だったんで・・・・当時としてはね(笑)

帽子かぶって、サングラスかけて、大変だったわさ~~小学校5年くらいだったなぁ~
初秋くらいだったのに集めのコート着てマフラーして(小柄だったので少しでも大きく見せないと、子供だと見破られるので)、下着が汗でびっしょり・・・・観る前から興奮してるわけ(笑)

入場券を買うのがまた大変でね、ちょっと恥ずかしくて入り口を行ったり来たりしてね・・・切符買って入るのはオッサンばっかりだったし~~(笑)
あのときの窓口のお姉さんの顔は今でも忘れられない。胡散臭そうに顔をじろじろ見ているのがよくわかったから、こっちは右向いたり左向いたりしてね・・・・必死だった(爆)

役者は

ジャン=ルイ・トランティニャン  エレオノラ・ロッシ=ドラゴ  ジャクリーヌ・ササール

ロッシ=ドラゴっていう女優が人妻役で妖艶だったね。日本じゃササール(端役で出演)のほうが圧倒的に知られていますがね。後でわかったんだけれど、この監督は役者を使うの美味くて有名だとか、偏屈とか言われていたようですが、クラウディア・カルディナーレの鞄を持った女でジャック・ペラン(16才の少年役・・・デビュー作)と共演させたキャスティングはなかなかのもの。
2人とも駆け出しの俳優という感じでしょうか・・・・

機会があれば、ヴァレリオ・ズルリーニのこの2作と

カルディナーレの「刑事」「ブーベの恋人」あたりは観て欲しいですわ!


「綺麗なお姉さん」って、こういう感じだろうとね・・・・・


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ハロン

Author:ハロン
旅と映画とJazzとGamble、このあたりがぼくの原点。子供の頃から、行動は一人。映画も12才頃から小銭をもって近くの3番館と封切館に通っていたかなあ、その当時アートブレイキーとジャズメッセンジャーズが来日、ファンキージャズに魅せられて熱中、ただどういうわけか楽器を欲しがらずにレコードを欲しがった。旅は、大学時代以降になんとなくふらあっと九州を一人旅をし、会社辞めてまた与論島にふらあっと・・・・・Gambleは高校時代に三冠馬シンザンをみて気に入る、強いから、頭がいいから好きになった記憶がある。予備校時代に予備校の前にあるパチンコ店で、3~4ヶ月朝から夕方まで打っていた。そのうち店の人が出る台を教えてくれるようになって通うのを止めた。

2006年の冬、上海に行ってから旅はしていない。昔イギリスに2年、スペインに2週間、モロッコに3日、タイに1週間。最近は中国に10日、といっても仕事絡みなので旅とはいえない。

一度台湾に行ってみたい。
今でも綺麗な日本語が聞けるそうだ。

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